// (2010.02.18) 特にポリシー無く内容が削除されたように思えるので、同日の一連のいたずらによるものと判断してバックアップから復元
*アップローダ [#c47b5191]

Linux や Debian 全般に関するファイルのアップロード用に。 
全然関係ないと思われるファイルは削除します。

無関係な画像はアップロードしないでください。

また、アップロードの際は一言で良いのでファイル名とコメントをお願いします。

#contents

#attach(nolist)


---

*アップロードされているファイル [#v71ebc16]

**コメントあり [#n8d41fb7]

***ochusha_*.deb [#afc4ed8f]
2ch ブラウザ[[おちゅ〜しゃ>http://ochusha.sourceforge.jp/]]のパッケージ~
最新 CVS 版: 0.5.99.66-8~
※etch 対応版です。~
※sarge 版は 0.5.99.66-7 まで。~
※自己責任でお使い下さい。

***kita_*.deb [#kd56d9e7]
2ch ブラウザ [[Kita>http://kita.sourceforge.jp/]] のパッケージ~
安定版: 0.177.3-1~
※sarge 対応版です。~
※etch 版は[[ここ>etch#kita]]から。~
※sid 版は[[ここ>sid#kita]]から。~
※自己責任でお使い下さい。

***dillo-i18n_*.deb [#qb5333a9]
軽量 Web ブラウザ、[[国際化 Dillo>http://teki.jpn.ph/pc/software/]] のパッケージ~
※アンチエイリアスと SSL は 20031021 では無効、20031219 では有効


***xfonts-k12x10_*.deb [#z72c6936]
[[漢字 12x10 ドットフォント>http://www.softclub.co.jp/~zoro/k12x10/]]のパッケージ

***xfonts-misaki_*.deb [#zdaa52d5]
[[美咲フォント>http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/7410/misaki.htm]]のパッケージ

***jangband.tar.gz [#l8c5cef0]
Ver 19 スレの 106 あたりから参照のこと
>
angbandのパッケージをそのまま単に日本語化パッチを当てた
なんちゃってビルドなdeb
~
このjangbandはpotatoのソースパッケージから作成されているため
woodyのangbandの各データを読み込むとお亡くなりになります。
もしangbandがすでにインストールしてある人はdpkg --purge angbandで削除し、
セーブデータなどが残っている
/etc/angband, /var/lib/games/angbandを消去してください。
ここまでできたらインストールしてください。
普通に起動するとウィンドウが何枚も出てくるのでangband -- -n1
として起動してください。
~
私の環境ではangband -- -n1 &
と「&」とつけるとメインウィンドウへの入力が効かなくなることがありました。
(起動したウィンドウに入力が奪われている)
n2として2枚出すか、元のウインドウをexitすればいいだけですけど。
~
なお、コンソール上では一部文字化けが起こります。
日本語化パッチはmain-x11のみ作成されているため、あきらめてください。
ていうか誰かつくって!
<

***mac-jp-jis.kmap.gz [#s94a9854]
Vine に含まれる ppc のキーマップファイル

***ttc-ricoh_1-1.1_i386.deb [#j054ee62]
リコーフォント (某ゴシックとか) をアレするパッケージ

***3dm_*.pl [#b52d914f]
3DM から各 HDD の SMART 情報を取得、表示する Perl スクリプト。
:3DM とは?|3ware 社製 IDE-RAID カード Escalade の Web 管理インターフェース

***libvorbis-1.1.*-aotuv*.deb, libogg0_*.deb, vorbis-tools_*.deb [#n3527a12]
詳しいことは
http://www.geocities.jp/aoyoume/aotuv/

です。各アーキテクチャ毎に3ファイルあります。~
依存している libogg も併せてダウンしてください。~
(sid は本家から libogg0_1.1.2-1 がリリースされたようなので不要)

-sse- はこちら http://homepage3.nifty.com/blacksword/
の SSE 最適化パッチを適応したパッケージです。

b4.5 がリリースされました。gcc-4.0 でビルドしても音が歪まなくなりました。~
aotuv+lancer はパッチの都合上、gcc-3.3 でのビルドになっています。

vorbis-tools は http://aveiro.hp.infoseek.co.jp/vorbis/
のパッチが当たっており、1/1000 秒単位での分割が出来るようになってます。
 vcut hoge.ogg hoge1.ogg hoge2.ogg +hh:mm:ss.sss

***netatalk_2.0.*.deb [#tbba6645]
-http://cvs.sourceforge.net/viewcvs.py/netatalk/netatalk/libatalk/unicode/Attic/utf8.c?rev=1.1.2.4&only_with_tag=branch-netatalk-afp-3x-dev&view=log
-http://article.gmane.org/gmane.network.netatalk.devel/7679
-http://sourceforge.net/tracker/index.php?func=detail&aid=1042041&group_id=8642&atid=308642

のパッチをあてたパッケージです。

Netatalk 2.0 での日本語利用時の問題を解決しています。
Linux 側の文字コードは iconv がサポートしている全ての文字コードが利用できます。

netatalk.conf は /etc/default/netatalk になっているので御注意ください。

2.0.2 以降、sid にて 2.0 がようやくリリースされたので、リリースパッケージに準拠してみました。
Debianパッチもあたってます。

2.0.3 以降、gcc-4.0 にてコンパイルしています。
unstable じゃない場合、それ以前のバージョンを利用してください。

***wizd_xxx_yyy.deb [#nbfe2adf]

wizd は、Linux 上で動作する MediaWiz および、その類似製品用サーバソフトです。
詳細は以下を参照してください。~
:本山|http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/3271/
:改造版|http://www.uranus.dti.ne.jp/~kikuchan/wizd/

このパッケージは改造版のリリースバージョンを deb 化しました。

***[[delegate_*_*.deb>http://www.delegate.org/]] [#vf983e80]
最近のバージョンが Debian でメンテされていないようなのでアップしました。~
設定回りは /etc/default/delegate です。~
init スクリプトも適当なので、用途に合わせて修正してください。

***firewalls_script.zip [#v6c1be45]
『Red Hat Linux Firewalls』(http://www.sbpnet.jp/books/download/art.asp?newsid=197)
に掲載された ipchains, iptables のスクリプトファイル (GPL)。

2005-4-1(Fri) 現在、ダウンロードのページへのリンクが消滅している。
ダウンロードページに書いてあったのは↓

ダウンロード ~
本書内で掲載されたスクリプト3つをZIPで圧縮しています。ファイル名が掲載ページと対応しています。文字コードはShiftJISです。 ~

***acroread-japanesefont_7.0.0-0_i386.deb [#vb0d50c3]
/usr/lib/Adobe/Acrobat7.0~
以下に各種ライブラリがインストールされていることを前提にした、Adobe Reader 用日本語フォントのインストーラです。~
http://www.debian-multimedia.org/ で配布されている Adobe Reader 7.0.0 パッケージに対応しています。

日本語印刷も GS まわりをきちんと整備してあれば問題なくできます。
gs-afpl 8.51 (サイズの都合でここには deb パッケージをアップできませんが) で確認済みです。

***acroread-japanesefont_8.1.1-0_i386.deb [#e666b03e]
/usr/lib/Adobe/Reader8~
以下に各種ライブラリがインストールされていることを前提にした、Adobe Reader 用日本語フォントのインストーラです。~
http://www.debian-multimedia.org/ で配布されている Adobe Reader 8.1.1 パッケージに対応しています。

上のパッケージを基に 8.1.1 に対応するよう改造したものです。

Debian Multimedia から acroread-l10n-ja や acroread-fonts-jpn が提供され始めたので、こいつらはもういらない子かと。

***acroread-japanesefont_8.1.1-0_amd64.deb [#e666b03e]
↑のamd64版です。--force-architectureでもいいんですが何となく。

***acroread-jpn_7.0.*_i386.deb [#qe404ea2]

Adobe Reader の日本語版インストーラです。~
英語版のパッケージに比べて、かなり容量を食います。~
日本語フォントが同梱されていて、メニュー等が日本語になる以外、~
特に日本語版にするメリットはあまりないと思いますが、
せっかく Adobe が用意してくれたので、インストーラを作ってみました。

-ブラウザ向けのプラグイン

 ln -s /usr/lib/Adobe/Acrobat7.0/Browser/intellinux/nppdf.so /usr/lib/{ mozilla | mozilla-firefox | opera | その他お好みで }/plugins/

とかしてインストールできます。

-acroread のプラグイン

読み込ませなくすると、メモリ使用量を大幅に減らせ(半分くらいになる)、~
起動時間も短縮できます。(主にブラウザのプラグインとして使う場合、効果的)

 cd /usr/lib/Adobe/Acrobat7.0/Reader/intellinux
 mv plug_ins plug_ins.orz

バックアップが不要なら消しちゃってもいいでしょう。

-メニューが日本語にならない

英語版から移行した場合、こうなる場合があります。~
~$HOME/.adobe をさっくり消してから、もう一度 acroread を立ち上げてください。~

追記:Edit->Preferences -> International で日本語に変更できます。


***spamfilter_*.deb [#f3d542b4]

Emacs Lisp で動く SPAM フィルタリングライブラリです。

//現在は、~
// deb http://www.wakhok.ac.jp/~fujimura/debian ./~
//でメンテしてます。

***cups_Screenshot*.png [#sec75c64]
デスクトップのクライアント・コンピュータのプリンタ設定を行う際、参考にしてください。~
Debian 3.1 (Sarge) では、印刷設定の手順がすべて日本語表示できます。~
([[Software/CUPS]]で使用)

//***bmp | xmms -wma_1.0.5-1_*.deb [#s4eefdbc]
//beep-media-player または、xmms の wma 再生プラグインです。~
//2つのパッケージは同じバイナリですが、
//インストール場所と依存関係が微妙に違います。
//
//詳細はこちら~
//http://mcmcc.bat.ru/xmms-wma/

***unicon-tools_*_*.deb [#j9364583]
~
UNICON はフレームバッファ上で日本語を表示させるための仕掛けです。~
本パッケージは下記で配布されているモジュールローダーの Debian パッケージです。~
~
導入手順~
こちらから http://vdr.jp/d/unicon.html ~
カーネルパッチ (vd_unicon-kernel-fonts-* と vd_unicon-kernel-*) をダウンロードして、~
フレームバッファを有効にし、(ビデオカードにあわせてお好みで)~
以下の設定を有効にしたカーネルを作ります。~
   [*]   UNICON console support (EXPERIMENTAL)
     < >     UNICON GB Font support
     < >     UNICON GBK Font support
     < >     UNICON Big5 Font support
     <M>     UNICON EUC-JP Font support
     <M>     UNICON JIS Font support
     <M>     UNICON Shift-JIS Font support
     < >     UNICON KSCM Font support
(必ずモジュールとしてください。)~
その後、unicon-tools を導入すれば完了です。~
(デバイスファイル、起動スクリプトは、deb パッケージによって設定されます。)

***libflash2-mozplugin | swfplayer_*_amd64.deb [#h76e9d79]

gplflash2 (flash7 相当) の人柱バージョンです。~
x86_64 ネイティブで、どうしても flash を使いたい人向け

i386 版は[[メンテナさんが提供>http://www.hemamu.com/hemamu/diary/?date=20051004#p03]]してくれたみたいです。~
http://www.nigauri.org/~iwamatsu/debian/libflash2/

詳細はこちら~
http://gplflash.sourceforge.net/

***multiple_0.2.2-1_i386.deb [#i4a0fbce]
重複ファイルの検出と削除を行うツール。なかなか便利だったのでパッケージ化してみました。~
 $ find . | multiple
のようにして使います。~
作者さんのページは http://www.belug.org/~ob/ftp-area.html です(が、3/17 現在、FTP サーバに繋がらないため
ソースコードが入手できない状態のようです)。

***nspluginwrapper_*_*.deb [#k600d304]
異なるプラットフォームの Netscape 4 (NPAPI) 互換プラグインを利用するためのラッパーです。~
詳細はここ~
http://gwenole.beauchesne.info/projects/nspluginwrapper/

使いかたの一例~
i386 環境にインストールした Flash プラグインを、amd64 環境の iceweasel で使いたい

 # nspluginwrapper -i /usr/lib32/flashplugin-nonfree/libflashplayer.so
 # ln -s /usr/lib/mozilla/plugins/npwrapper.libflashplayer.so /usr/lib/iceweasel/plugins/

***Guarddog-jp.tar.gz [#jefad686]
KDEベースのファイアウォールのGUI Guarddog をメニューだけ日本語化します。

***[[PowerTop>http://www.lesswatts.org/projects/powertop/]] [#zb9dd316]
Intel がメインとなって提供している、省電力向けシステムチューニングツール powertop の
sid -> etch へのバックポート。

***pipslite &aname(pipslite); [#f20235d1]
EPSON のインクジェットプリンタドライバを deb 化するためのソースです。
//((ライセンスも GPL 化されたので誰かパッケージ化してください))

Obsolete - 既に EPSON も提供中止 ([[ESC/P-R>#escpr]] へ移行)

- %%pipslite 1.4.0%%~
//http://avasys.jp/ でも deb 版が公開されるようになりましたが、Debian で使うには若干不具合があるので…
-- %%pipslite_1.4.0.orig.tar.gz (http://avasys.jp/ で入手した pipslite_1.4.0-3.tar.gz を rename したもの)%%
-- %%&ref(pipslite_1.4.0-3+0.1.dsc);%%
-- %%&ref(pipslite_1.4.0-3+0.1.diff.gz);%%
-- %%&ref(pipslite_1.4.0-3+0.1_i386.deb); (lenny 用バイナリ)%%
//
//旧版 (〜1.0.x) で作成した PPD は使用できなくなったので、 PPD の再作成後に CUPS でプリンタの変更 (再登録) が必要です。~
//Version 1.1.0 から CUPS 専用となり、 LPRng 経由での印刷はサポートされなくなりました。
//LPRng の利用者は以下の 1.0.3 を使ってください。

//- pipslite 1.0.3
//-- pipslite_1.0.3.orig.tar.gz (http://avasys.jp/ で入手した pipslite-1.0.3.tar.gz を rename したもの)
//-- &ref(pipslite_1.0.3-1~0.1.dsc);
//-- &ref(pipslite_1.0.3-1~0.1.diff.gz);

//debian/ 配下のファイルは http://www.da-cha.jp/debian/dists/etch の旧版 (1.0.0-2) をベースにしてますが、
//ほぼ全面的に書き換えています。

***[[Epson Inkjet Printer Driver (ESC/P-R)>http://avasys.jp/product/linux_driver/lsb/epson-inkjet/escpr/]] &aname(escpr); [#daf446b6]
EPSON のインクジェットプリンタドライバを deb 化するためのソースです。~

Obsolete - 現在ベンダーサイトで公開されているものは不具合は無いはず

//http://avasys.jp/product/linux_driver/lsb/epson-inkjet/escpr/ にも deb ファイルはありますが、
//フィルタが /usr/lib/cups/filter ではなく /opt/epson-inkjet-printer-escpr/cups/lib/filter に入るためマニュアルでシンボリックリンクを張らないと動かないとか、
//dependency が Debian にとってはあまり適切ではないとか…いくつか不都合がある点を解消したつもりです。

- %%&ref(epson-inkjet-printer-escpr_1.0.0.orig.tar.gz);%%~
%%(http://avasys.jp/product/linux_driver/lsb/epson-inkjet/escpr/ の epson-inkjet-printer-escpr-1.0.0-1lsb3.2.src.rpm 内にあるソース tarball を rename したもの)%%
- %%&ref(epson-inkjet-printer-escpr_1.0.0-1.dsc);%%
- %%&ref(epson-inkjet-printer-escpr_1.0.0-1.diff.gz);%%
- %%&ref(epson-inkjet-printer-escpr_1.0.0-1_i386.deb); (lenny 用バイナリ)%%

//pipslite との違いは
//- 双方向通信をあきらめて印刷に徹している。
//- cups のフィルタとして閉じており、別の service とのソケット通信をしない。
//- PPD の生成機能はなく、各機種の PPD があらかじめ用意されている。
//- (たぶん) pipslite よりも安定している。

//PPD が用意されている機種以外でも [http://global.epson.com/technology/driver.htm What's ESC/P-R?] に書かれている機種ならば自前で PPD を用意すれば動作する可能性が高い。
//とりあえずは pipslite で生成した PPD ファイルの
// *cupsFilter:            "application/vnd.cups-raster 0 pipslite-wrapper"
//の部分を
// *cupsFilter:            "application/vnd.cups-raster 0 epson-escpr-wrapper"
//と書き換えて、NickName 等を調整したものを /usr/local/share/ppd 等の下に置けば動くかも…。

*** screen_4.0.3-9.0ifs0.cvs20080503_i386.deb [#j3b0e36d]
vertical split (画面の縦分割)をサポートしたバージョンの GNU Screen です。
debian パッケージ 4.0.3-9 のソースコードを
 cvs -z3 -d:pserver:anonymous@cvs.savannah.gnu.org:/sources/screen co screen 
にて取り出した版のソースコードで置き換えてパッケージングしてあります。

C-a | で縦分割が可能ですが、左端以外のカラムで less, lv などを利用すると描画が崩壊することがあります。
C-l などでリフレッシュできます。

***g2ipmsg &aname(g2ipmsg); [#b3166645]
[http://www.ipmsg.org/ IP Messenger] の GNOME 2 版。~
Obsolete - 既にオフィシャルでパッケージ化されている
//こういう GNOME に密接に関わるのはパッケージ化した方が無難なので…。
//
//- &ref(g2ipmsg_0.9.6.orig.tar.gz); (http://www.ipmsg.org/ からコピーしてきたもの)
//- &ref(g2ipmsg_0.9.6-0.dsc);
//- &ref(g2ipmsg_0.9.6-0.diff.gz);
//- &ref(g2ipmsg_0.9.6-0_i386.deb); (etch 用バイナリ)

***shared-mime-info_0.51-4_i386.deb [#yaa06d7c]
sid用パッケージ。~
0.51-2、0.51-3で確認されたNautilus絡みの重大バグ(#515728)の修正版。~
公式apt-lineにはamd64とkfreebsd-amd64のものしか上がってないので(うp現在)、i386用にビルドしました。

***parted_1.8.8.git.2008.03.24-11.2*とlibparted1.8-10_1.8.8.git.2008.03.24-11.2_powerpc*等 [#eef5895c]
lennyのpartedに対してPowerPC上のGPTでスタックトレースが表示される件の対処(upstream1.9.0の該当部分だけ修正)~
KURO-BOX/T4上でセルフコンパイルしました。開発版が必要ない方は
-parted_1.8.8.git.2008.03.24-11.2_powerpc.deb
-libparted1.8-10_1.8.8.git.2008.03.24-11.2_powerpc.deb
の2つをどうぞ。

***tuxonice-userui (*.diff.gz のみ) &aname(tuxonice_userui); [#x6f540b0]
メンテナンス復活までの間、この*.diff.gz を使用して下さい。

***[[富士ゼロックス 複合機用プリンタドライバ>http://www.fujixerox.co.jp/download/apeosport/download/c4300series/linux/]] &aname(fxlinuxprint); [#f92bbcdb]
[[sid/Package#fxlinuxprint]] にあるように既にベンダードライバやその改変版があるが、
[[いろんな意味で問題が多い>http://www.da-cha.jp/?q=node/541]]。

添付の &ref(fxpdfjcl.ppd.gz); を /usr/local/share/ppd あるいは /usr/share/ppd/custom あたりに置いて PPD として指定してやれば、
特別なドライバ無しでも CUPS((squeeze 以降の deb パッケージ)) 組み込みの pstopdf と pdftopdf によりプリント可能になる。

CUPS 1.4 以降必須。
squeeze にて ApeosPort-III C4405 へのセキュアプリントが可能なことを確認済み。

課題点:
- 現状では出力部数を指定できない。 (指定は無視されて 1 部だけ出力)
- squeeze の gtk 印刷ダイアログのオプション指定では競合(矛盾)する設定が自動的には解決できない。
特に Output Mode と解像度の競合は同一タブ内のせいか正しい値に設定し直してもエラーメッセージが消えない。
- squeeze の gtk 印刷ダイアログのオプション指定ではセキュアプリント用のユーザー ID が入力できない
(CUPS の Web によるデフォルト設定値のみ有効)
- コマンドラインでセキュアプリント用のユーザー ID を指定する場合には
 lp -o FXUserName=Custom.XXXXXX
のような指定が必要。 実際の ID に "Custom." を前置する必要がある。
- 本来なら JCLOpenUI 等でやるべきなんだろうが、動作に支障は無さそうなので全て普通の OpenUI 等で指定している。
将来 CUPS の挙動が変わった場合に動かない可能性も…

Ubuntu では [[ベンダードライバのパッケージ化に向けた動き>https://bugs.launchpad.net/ubuntu/+bug/124442]] があるようだが、
そちらに「こんな手もある」と情報を流してもらえるとありがたい。

***unzip 日本語(UTF-8以外ファイル名)対応パッチ [#e8de3815]
ubuntu の日本語パッチが upstream に追従していない感じなので quick hack してみた。
それっぽく動いているような気もするが、無保証。
差分ソースコードのみ。
- &ref(unzip_6.0-9+ja1.dsc);
- &ref(unzip_6.0-9+ja1.debian.tar.gz);
- &ref(unzip_6.0-11+ja1.dsc);
- &ref(unzip_6.0-11+ja1.debian.tar.gz);

> 内容は [https://gist.github.com/hamano/573753 unzip-6.0-japanese_charset.patch] とほぼ同じ

**コメントなし (アップした人コメント書いて) [#sbc68855]

***gnome-peercast-vp-0.5.0.diff [#idaf9504]
一言コメントよろしく

***gnome-peercast-vp.zip [#dd51d2ea]
一言コメントよろしく

***kimera_1.2-1_powerpc.deb [#t25785bd]
一言コメントよろしく

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